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2005年度 ラグビー部公式戦日程
日付 キックオフ 対戦相手 試合会場 対戦結果
9月11日(日)
15:00 東京ガス 東京ガス大森グラウンド
14-21
9月25日(日)
15:00 三菱重工相模原 三菱相模原グラウンド
12-38
10月1日(土)
13:00 日本航空 印西市松山下公園陸上競技場
27-22
10月9日(日)
12:00 栗田工業 関東学園大学釜利谷グラウンド
11-22
11月5日(土)
14:00 日本IBM 江戸川区陸上競技場
7-81
11月20日(日)
14:00 NTT東日本 NTT青梅橋グラウンド
0-45
12月4日(日)
13:00 釜石シーウエイブス 名取スポーツパーク愛島陸上競技場
22-22
12月11日(日)
14:00 明治安田生命 秩父宮ラグビー場
29-22
12月24日(土)
13:00 横河電機 武蔵野陸上競技場
23-30



2005年度の試合結果一覧
12月24日(土)
武蔵野陸上競技場
清水建設BS vs 横河電機
23 - 30
試合をふりかえって
気持ちよく晴れた武蔵野競技場において、今シーズン最後のゲームが行われました。対する横河電機さんは、強力FWを前面に出した攻撃でプレッシャーをかけてきました。シャークスは防戦一方となるも、馬場、村杉らのトライで追いすがるも、打ち合いとなり追いつくことができません。後半23-23の同点にまで追い上げるも、最後にトライをあげられノーサイド。
今年も不本意な結果となりましたが、オフシーズン中に体制を整え、更なる発展をするよう努力してまいります。
今後ともご支援いただきますようよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました。

12月11日(日)
秩父宮ラグビー場
清水建設BS vs 明治安田生命
29 - 22
試合をふりかえって
終始受けに回らされた大苦戦のゲームであった。シャークスも手抜きや慢心があったわけではない。しかし、明治安田生命さんの気迫が上回っていた。シャークスも瀧川、中西のトライで得点を重ねるものの、逆に好タックルを浴び、ペナルティを繰り返し、攻め込まれる度にトライを取られるという展開が続いた。
後半20分以降、17−22の5点ビハインドからあと1本が取れない。ロスタイムに入り、「これまでか」と思った42分、自陣22mで得たペナルティから外に繋ぎ、交代で入ったWTB村杉がトライ。関のゴールキックも決まり逆転。
さらに終了間際の45分にも、自陣でのこぼれ球を拾った赤津がダメ押しのトライ。

12月4日(日)
名取スポーツパーク
愛島陸上競技場
清水建設BS vs 釜石
シーウエイブス
22 - 22
試合をふりかえって
宮城県名取市にて行われた釜石SW戦は、雪かきの後が残る競技場にてキックオフとなった。
この日のシャークスは序盤から思い切ったBKへの展開とFWのモールで前進とトライを重ねる。一方の釜石SWさんの大型WTBフィフィタ選手の突破を止められずに、僅差ながらも終始シャークスが追いかける展開となった。
何度もゴール前に詰め寄るものの、SWさんのディフェンスに阻まれ、あと一歩が及ばない。そして迎えた後半40分、シャークスのPGが決まり同点、ノーサイド。

11月20日(日)
NTT青梅橋グラウンド
清水建設BS vs NTT東日本
0 - 45
試合をふりかえって
イースト10第6節NTT東日本戦は、0−45の完敗で終えた。
敵陣深くに詰め寄ることはあっても、NTTさんの固いディフェンスは崩れず、逆に前半こそ善戦したシャークスであったが、後半に入ると徐々にFW・BKともに受けに回る場面が多くなり、得点を重ねられるという力の差が表れたゲームであった。
残りはわずか3試合。最後まであきらめることなく全力で頑張りますので、これからもご声援のほどよろしくお願いいたします。

11月5日(土)
江戸川区陸上競技場
清水建設BS vs 日本IBM
7 - 81
試合をふりかえって
5戦目となるIBM戦は、切れ目なく攻め続けるIBMさんに次々とトライを重ねられ、7-81の大敗となった。
首位を走るIBMさんに思いきりチャレンジをしようと臨みましたが、完全に力負けを喫したというゲームでした。
残り4試合。今一度強い気持ちを取り戻し、自分達のプレーが出来るよう立て直したいと思います。
せっかく足を運んでくださっている皆様に、必ずいいゲームをお見せしますので、これからもご声援いただきますようお願いいたします。

10月9日(日)
関東学園大学釜利谷グラウンド
清水建設BS vs 栗田工業
11 - 22
試合をふりかえって
悪天候の中はじまった栗田工業戦は、風下の前半、出だしから勢いにのる栗田工業の攻撃に、ブルーシャークスは反則を繰り返すことで自らピンチを招き、10分、20分、35分にトライを奪われることとなる。(前半0-19)
風上に立った後半からは、敵陣でゲームを進め、逆に2ペナルティゴールと、ゴール前ラインアウトからFWがモールでのトライを奪い、11-19まで追い上げる。
しかし、もう1歩という終了間際にドロップゴールを決められノーサイド。

10月1日(土)
印西松山下陸上競技場
清水建設BS vs 日本航空
27 - 22
試合をふりかえって
本当に気持ちよく晴れた印西松山下陸上競技場において、3戦目となるJAL戦が行われた。
前半1分にPR川嶋のトライで先制するも、30分、34分とJALの連続トライ。後半になってもJALの勢いを止められずに、一時は7-22まで引き離される。
しかし、後半21分に復帰初戦のWTB若菜のトライ、そしてロスタイムに入ろうかという終了間際に赤津の逆転トライにて勝利をものにした。
また、この日5本すべてのキックを成功させたCTB関の右足も大きな勝因となった。

9月25日(日)
三菱相模原グラウンド
清水建設BS vs 三菱重工
相模原
12 - 38
試合をふりかえって
昨年は7-83の大敗を喫した三菱重工相模原戦は、キャプテン浦部、PR杉浦のトライ、そして粘り強いディフェンスで、終盤まで接戦となりましたが、残り15分から連続トライをあげられ、残念な結果となりました。
これからもひたむきにプレーしていきますので、引き続きご声援のほどお願いいたします。

9月11日(日)
東京ガス大森グラウンド
清水建設BS vs 東京ガス
14 - 21
試合をふりかえって
試合開始直前から降りだした激しい雷雨の中、イースト10初戦がキックオフとなった。
東京ガスFWの強力なスクラム、モールに苦戦するも、キャプテン浦部のトライとペナルティキックで食い下がり、終盤時点で14-14の同点。
しかし、最後はゴール前のモールを押し込まれ勝負あり。

びしょ濡れになって応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

8月14日(日)
東陵公園球技場
清水建設BS vs NTTドコモ
関西
19 - 26

日付 試合結果
4月17日(日)
MACHIDA 7'S 準優勝
4月30日(土)
清水建設BS
27-12
サントリーフーズ
5月14日(土)
清水建設BS
32-24
日野自動車
5月28日(土)
清水建設BS
42-0
東京電力
6月4日(土)
清水建設BS
7-88
NTT東日本
6月18日(土)
清水建設BS
12-85
九州電力

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