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12月23日(日)
熊谷ラグビー場 |
| 清水建設BS |
vs |
日本航空 |
| 10 |
- |
27 |
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試合をふりかえって |
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前半1分、SH清水のトライで先制、次いで16分、左への展開からWTB海老原がインゴールに飛び込み10−0と最高の出だしであったが、以降はJALさんの気迫に押され、ペースをつかむことができないままノーサイド。
順位も最下位となり、1月の入替順位決定戦を行うこととなった。日程については改めて掲載します。応援してくださった方々には本当に申し訳ありませんが、引き続きご声援いただきますよう心よりお願い申しあげます。 |
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12月9日(日)
日本大学稲城グランド |
| 清水建設BS |
vs |
秋田ノーザン
ブレッツ |
| 19 |
- |
18 |
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試合をふりかえって |
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一進一退の攻防のゲームとなり、後半35分、逆転のトライを奪われ力尽きたかに思われたが、直後の37分、カウンターからパスを繋ぎ、WTB海老原が左隅にトライ。
そのまま逃げ切りノーサイドとなった。
次が早くも最終戦。これまで全くなかった自信と勢いをもって臨みたい。 |
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12月2日(日)
埼玉県営熊谷ラグビー場 |
| 清水建設BS |
vs |
サントリー
フーズ |
| 15 |
- |
40 |
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試合をふりかえって |
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外村のトライで珍しく先制すると、緊張感のあるディフェンスが継続され、前半を7−5とリードして折り返す。
しかし、後半に入ってからは力の勝るサントリーフーズさんのペース。立て続けにトライを奪われ、シャークスは中西のトライを返すのみ。7敗目を喫した。 |
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11月11日(日)
セコム狭山グランド |
| 清水建設BS |
vs |
セコムラガッツ |
| 0 |
- |
110 |
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試合をふりかえって |
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ここまで差がつくとは。。。
キックオフ直後から、早くそして強いセコムさんの攻撃がはじまる。シャークスも必死に
ディフェンスするものの、ボールの動きまでは止められず5分おきにトライを奪われる。
一方のシャークスは、少ない攻撃の機会もセコムさんのディフェンスに分断される。
最後まで手も足も出ないまま、110点というチーム史上最多得点を許す結果となった。
やるべき反省はやり、また顔を上げて残り3戦に臨みたい。 |
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11月4日(土)
明治安田生命グリーンランド |
| 清水建設BS |
vs |
明治安田生命 |
| 15 |
- |
15 |
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試合をふりかえって |
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ともにここまで勝ち星なしという、互いに負けられない一戦。
先ずは前半17分にゴール前ラインアウトからトライを奪われ、 0−5と先制される。
明治安田生命さんの気迫が上回るかと思われたが、長澤の トライ、関のPG、花谷のトライにて一時は15−8とリードする
ものの、終了間際に同点に追い付かれノーサイド。
残念な結果となった。 全てはひとつひとつのプレーの積み重ねによる結果。 また頑張ってまいります。 |
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10月20日(土)
盛岡南公園球技場 |
| 清水建設BS |
vs |
釜石
シーウェイブス |
| 20 |
- |
35 |
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試合をふりかえって |
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純粋な力不足。力量の差がそのまま点差となったと感じるゲームであった。中盤までは僅差の展開となったが、最後は集中力と基本スキルの勝る釜石さんが勝利を収めた。
アウェイのゲームでありながら500名もの応援をいただきましたこと、心から感謝するとともに、いいゲームをお見せできなかったことを悔しく思います。これからも頑張ってまいりますので、応援のほどよろしくお願いします。ありがとうございました。 |
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10月13日(土)
日大稲城グランド |
| 清水建設BS |
vs |
栗田工業 |
| 12 |
- |
46 |
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試合をふりかえって |
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多くのケガ人が発生し、コーチの松本も途中出場するという
スクランブルぶりのゲームであった。
キックオフからエンジンのかからないシャークスは、当然のように栗田さんの攻撃に圧倒され、前半を0−29で折り返す。
後半はなんとか競った展開になったものの、またもや完敗。
次戦まで時間はないが、厳しい状況ながらも少しでもいいゲームができるよう
準備を整えたい。 |
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9月22日(土)
秩父宮ラグビー場 |
| 清水建設BS |
vs |
東京ガス |
| 7 |
- |
38 |
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試合をふりかえって |
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前半は防戦一方の展開にて淡々と4トライを奪われ、0−26と早くも大差をつけられる。後半早々に1トライを返すとともにDFも引き締まるが追加得点は奪えず。終盤2トライを追加されノーサイド。 |
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9月16日(日)
町田市立陸上競技場 |
| 清水建設BS |
vs |
横河電機 |
| 10 |
- |
47 |
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試合をふりかえって |
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真夏日となった第二節は、前節とほぼ同じ内容にて惨敗。。
前半は必死に2トライに抑えるものの、後半は横河さんのカウンターアタックや 連続攻撃を次々と浴び、結果は10−47(前半3−14)。最後まで平常心の
横河さんの懐に入ることは出来ませんでした。
ただ、最後まであきらめずに戦えた姿勢は評価したい。
シャークスの1トライ・1ゴール・1PGの10得点は、全て新人SH清水。 |
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9月9日(日)
NTT青梅橋グランド |
| 清水建設BS |
vs |
NTTコミュニケーションズ |
| 10 |
- |
54 |
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試合をふりかえって |
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2007年度のイースト11初戦は、昨年完封負けを喫した
NTTコミュニケーションズさん。前半こそ必死のDFにて 追いすがるものの、後半には力の差がはっきりと表れる。
結局後半だけで40点の猛攻を浴びての大敗。
シャークスのトライは新人セミ選手の1本のみ。
今年もあきらめずに戦い続けますので応援のほどよろしく お願いします。 |
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8月15日(水)
北見市東陵公園球技場 |
| 清水建設BS |
vs |
日野自動車 |
| 19 |
- |
31 |
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試合をふりかえって |
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合宿最終日。対するはオープン戦においても苦杯を舐めた日野自動車さん。
シャークスの仕上がり具合を楽しみに観戦したものの、日野自動車さんの勢いに押される一方となり、
ディフェンスは甘く、攻撃は前に出させてもらえない。
トライ数3本-5本の完敗・・・
チームとしてはまだまだ。。。
しかし、この合宿から参加してきた選手など、戦力は充実してきた。
シーズンインまで1ヶ月を切りましたが、新生ブルーシャークスの完成まで、どこまでも努力を続けるのみです。 |
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2007年度 ラグビー部夏合宿スケジュール
8月11日(土)〜8月16日(木) 北海道北見市 |
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日付 |
キックオフ |
対戦相手 |
試合会場 |
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15:00 |
日野自動車 |
北見市東陵公園球技場 |
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