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私は高校卒業後ニュージーランドに2年間留学し、帰国後はファミリーレストランでアルバイトをしながら、時折いろいろなチームにお邪魔して試合をするような形でラグビーをしてきました。そんな時インターネットでブルーシャークスの存在を知り、お試し入部(?)から参加させてもらうところからスタートしました。それまで趣味の域を越えていないプレーしかしておらず、かつフッカーであった自分にとって、パスやライン参加など多彩なプレーを要求されるブルーシャークスのスタイルは、非常に高いハードルでしたが、少しずつ実力もついてきて(?)チームの一員になれるようになってきました。
ラグビー部を持つ企業に属さなくても、イースト10という高いレベルのリーグでプレーできるシャークスに、心から感謝するとともに、これからもチームのため、自分のために頑張っていきたいと思います。 |